- 請負業者になって高収入目指したい方
- 家電業界で起業にチャレンジしたい方
フリーランス、一人親方からスタート


\初めてでも安心/
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エアコン工事の経験がなくても大丈夫
当社は未経験から独立開業までのサポート実績が多数あり、技術サポートから独立後の仕事までオールインワンのサポートを行っていますので安心です
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設備、許可、資格
家電の仕事(営業)に必要な専用工具等設備の選別や購入方法、許可、資格の取得方法も詳しく案内します
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働きながら「学ぶ」
技術習得は実践の中で培います。現場を経験しながらスキルアップしていくのが当社の方法です。
アサヒ設備株式会社 におまかせください!
- 必要な資格、許可取得から開業までサポート
- 開業までは従業員として働けます。家電業界の仕事に慣れ、エアコン工事など技術習得が出来ます。
- 開業後は当社の協力業者として独立の第一歩を踏み出せます。
1. 開業サポート
電気工事、エアコン工事を行うためには「第2種電気工事士」の資格が必要で、独立して仕事を請け負うためには「登録電気工事業」の許可が必要です。仕事を請け負うためには取引先に合わせた受注システムの導入、専用工具や車両の購入、必要に応じて行政への開業届などたくさんの準備が必要です。開業までのノウハウをサポートします。
家電業界(エアコン工事)で開業するための「法的要件」等詳しくはこちらでも案内しています。
開業するために許可取得は必須
エアコン工事の技術は半年程度で業務を始めれる程度のスキルは身につきますが、電気工事業の許可を取得するためには数年の時間を要します。
下に記載した通り許可を取得するためには「主任電気工事士」が必要で、主任電気工事士になるには免許取得後3年の実務経験が必要になります。
資金があり業務車両や工具がすぐに用意できたとしても許可が下りるまでは仕事を請け負うことが出来ません。許可が取得できるまでは従業員として「社会保険」に加入して実務経験を積み重ねていかなければなりません。
*無許可で仕事を請け負うことは法律で禁じられています。技術を身につけても許可を取得しなければ業務委託で仕事をすることはできません。
エアコン工事で独立開業するためには
STEP① 施工に必要な資格を取得して実務経験を積んでプロの技術を身につける
<必要な資格>
第2種電気工事士・・・エアコン工事他電気工事
低圧電気取扱業務特別教育・・・電気工事
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育・・・はしご作業
石綿作業主任者技能講習・・・エアコン穴あけ
建築物石綿含有建材調査者講習・・・エアコン穴あけ
施工技術だけではなくビジネスマナー、安全に作業するための知識も必須STEP② 登録電気工事業の許可取得
★登録電気工事業取得には
京都府HPより

STEP④ 産業廃棄物収取運搬他必要許可取得
稼働する府県の産業廃棄物収集運搬業許可
フロンガス回収破壊
STEP⑤ 設備(資金)の準備
専用工具等工具一式
車両購入費用 キャラバン、ハイエースクラスが必要
パソコン、プリンター、FAXなどネット環境
当初の運転資金と設備を準備する費用が必要になります
*一時金立替、前貸など金銭的なサポートはしていませんので予めご了承ください

